ホームシアター

ご自宅が映画館に

映画や音楽を家にいながら映画館のような迫力感を出すことができます。
今やプロジェクターやディスプレイ、サラウンド方式も技術の進化に伴い本物の映画館にいる気分にさせてくれます。
しかしホームシアターといっても何を用意すればいいのかわからないという声もよくいただきます。
一般的な家電製品に比べより専門的な知識を必要とする為に疑問が浮かんできます。
トータルテクノロジージャパンでは少しの疑問から笑顔に変えていけるよう、ホームシアターの販売から設置工事までを承ります。
お客様のくつろげる時間の確保を弊社にお任せください。
まずはお気軽にご相談ください。

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ホームシアターの選び方

2.1ch と 5.1chの違い

サラウンドの方式はいろいろありますが、人間は両方の耳から音を取り入れている為に、
2.1chの場合画面の中心に座った際に最大限の効果があると言われております。
車が通り過ぎた後に後ろから車の音が聞こえるといった感じになるのですが中心からずれると音の動きが不自然な場合があります。
どちらかと言えば少人数向けといえます。
5.1chは前と後ろの両方から音が聞こえてくるのが特徴です。
ライブ会場で例えるなら観客の声援に包まれるような感覚になり、迫力感や臨場感が味わえます。
後方のスピーカーも重低音を出せる物にしてあげることで本格的なサウンドになります。

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映画や音楽のサウンド

映画館の大半はジャズのスピーカーを使用している為に、音の厚みや硬いというのが一般的です。
これは昔劇場向けのスピーカーができた際に後方の席まで台詞を飛ばす必要があり中高音の音を出していた為です。
最近では重低音なども重視されるようになり、バランスの良くサウンドを出せる傾向になってきています。
音楽は柔らかい音を奏でるクラシック系やスピード感のでる硬い音などジャンルによっては合わないスピーカーなども出てくる為、
好みに合わせた選択が必要となります。

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